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仕事とはなんぞや 指南もどき

Stepping Into My Life / James Taylor Quartet

「次の収録の時、ピッチベンドつきのオルガンを用意しておいて🏋️‍♀️」と言われてたんやった、、、

が、しかし、そういう機材はあんまり使ってなかったので、4台まとめて処分してしまったのであった🙄

で、僕が導入したい鍵盤は、、、これからのお仕事にちょうどいい感じの実機は、、、、そういうのじゃないんス😭

だもんで申し訳ないんスけど、なんとかソフトウエアのオルガンで我慢してもらおう!と画策し

絶対に依頼されるのが図のような感じの
「オルガンに手持ちのブースターを繋ぎたい🙋‍♂️」
じゃないスか?

そんなこんなで、
オルガンの音を一旦DAWの外に出して、コンパクトエフェクターを経由させて、プリアンプに送るんスけど、その際のレイテンシーを詰めて行く実験をしてたス

結果、セッションファイルにオーディオプラグインさえ挿さなければ、ハイウエイスタアのソロを弾いてもレイテンシーから来る違和感無し!
なんったら違和感はギターパートに使ってたKemperさんの方が多かった印象すらあるス

待って!しれっとKemperさんの悪口になってしまってる
Kemperさんは全然悪くない気がしてるんス🕊
エフェクターの部分はちょっとよくわからんスけど🧐

KemperさんのRIGって、びっくりするくらい音が遅れるやつありますやん?あれはキャビネットのIRが遅いだけなんじゃないやろか?って気がするんス
例えばリッチー師匠のソロパート用のマイキングを真似しようとしたら、最低でもマイクは近めと遠めの2本用意しますやん?
で、遠めのマイクメインでバランス取ったりしますやんね?

ちょっとIRファイルの頭に30msecくらい余白つけて書き出してみようかな
30msec=10m離れたとこの音って考えると、変な気分になりません?😁


2002シリーズのRideシンバルの叩き比べの良い動画


お!おう!?おすすめにぺーさん出てきた!!!!
10年以上ぶりでぺーさんのお顔を拝見したかも!
大興奮😍

僕のドッペルさんは、わりと緑色のロンT着てる率高かったらしいス、あわんで良かったス



作業用に超よさげなMIX💋


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