カテゴリー
指南もどき

WavesさんのCurves Resolveが良かった

うぉぉぉーん!Wavesさんからのギフトもらったスか?
今年は「お手軽に被ってる帯域を除去するカーブスリゾルブ」

サイドチェイン機能付きのダイナミックEQみたいなんスけど、何バンド仕様なんやろ?
めっちゃいいスよ👍
なんやろ?エンジニアさんにバスコンプを充ててもらってプロっぽい音になった!!!!みたいなおとなしめの「エヘヘ感」があったス

デモ感強めなトラックをご用意

メンバーさん達から「このバランスでおなしゃす」って言われたらどうしていく?

全トラチャンネルストリップを挿して、細かくEQしてお肉の筋切りみたいな方向?
リバーブ足してテンポ遅く感じさせる?
ゲートで隙間を作って、ディレイと揺れ系を追加して寂しさ方向?

とりあえずメンバーさんへ探りを入れるために、被ってそうな帯域を削ってみる?
の時にこのCurves Resolveいっとこう!ちょっとだけやってました感出しとこう!みたいな(笑)

↑今回は左右のギター、ベース、ソリーナで4基挿してドラムの音がよく聴こえると嬉しいなを目指したス↑

設定なんスけど、サイドチェイン入力する音?トラック?バス?が必要ス、で、カーブスリゾルブにターゲット音を聴かせてからの作業

あ、Bitwig Studioだと、サイドチェイン機能があるプラグインには水道の蛇口みたいな絵がでてくるので、それをクリックするス


さっきので、Curves Resolveの機能の5%も使ってないんスよ

上段には当たり判定用のフィルターが付いてるし、
下段にはダイナミックEQによくついてるアタック、リリース、パンまでついてる
最下段にはアドバンスドコントロールってのが見えますやん?
これ普通にボスが出て来るやつやな

今あるトラックを加工せず最大限活かしながら、曲中に埋めていくためのカンナ職人?寿司職人?
そんな雰囲気を感じたス💕

今だけただやで?まだの人、もろとき💰

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です