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仕事とはなんぞや 指南もどき

You Know What To Do / Stryper

今まで使ってたプラグインと、ブラックフライデーで購入したプラグインのかけ比べしてたス

なに?この感じ、、、
実機のエミュレーションに比べて、新しいのは油断したらすぐぐちゃぐちゃになるってのが分かったス

伝わりにくいたとえをすると、
「うっわぁ、ケーブル通す配管ほっそいなぁ、、自分の周りに誰か手先器用な子おる?明日連れてきて」

「わっかりましたー」

で、翌日。。。。
これまでやと

「親方、女の人でもいいですか?おかんが器用なんです」

までじゃないですか?


せやけど新しいプラグインは、周りの器用な子として

「親方、器用な子来てくれましたー!蟻100,000匹連れてきました、友達なんです(照)」

みたいなチート加減


90’Sっぽいカリカリ感!いい感じス

あの頃のギター収録はモータウン時代っぽく、コントロールルームでの収録に戻ってた印象じゃない?

キャビネットだけ防音ブースに入れて、ギタリストはコンソールの横で弾いてはったみたいなの覚えてないかな?

接続は
ギター→スタジオにあるごつめのEQ→アンプヘッド→→→→→→キャビネット

すぐにやりすぎてジャリンジャリンになるんスよね

待てよ、、、80’Sは80’Sでコントロールルームで収録してはったなぁ
キャビはもう諦めてYAMAHAさんのREX50とかでライン録りされてたような

その際、ギタリストさんがこっち向いて弾かはるのを、絶対に笑わずに堪える!までが仕事ス



へー、LA404K ハンマードシェル?アクロライトよりしっかり鳴る感じなんかな?