October2009

先輩!ハロウインがっ!近所のスーパーでは『南瓜フェア』化してまッス!めっさ鶏ミンチが売れてまっス!

ハロウインやからってお店の人!変な服装までは許す!
女子も許す!
店長クラスの男子も許す!ちょっと調子こいててもなっ!

でもテンションは普通でいいと思うス。
受け手のテンションが、思ったより低い時ってのもあると思います。
こっちに期待しないで下さい…生きてるのが辛いからお菓子を買いにきてる人だっているんでス。

 

今朝は戸川純の夢を見た。
オフ会的ななんかやったけど、場所は某スタジオのコントロールルームやった。
幹事的な人間の
好き好き大好きのツアー行った人ぉぉ?」の質問に

 

オレ…どうやったっけ?答えらな死ぬ!!
でもヤプーズしか行ってない気がするし…とか戸惑ってるオレ!

 

そこで目が覚めた。

 

起きて本棚みたら、戸川純の写真集を発見
理解できないでしょうけど、なんとなくアンニュイな気分なんス。

ちなみに当時つき合ってた彼女は、蛹化の女が大好きでした。

 

当時のオレは今よかましですけど、それでもかなりのアホやったので、カノンが嫌いでした。
でもって、そんな彼女が歌う その歌が大嫌いでした。

理由なんてありません。

多分終わりのない事の恐怖。

うる星やつらでいう所のビューティフルドリーマー的な恐怖。

 

でも『ダイアトニックで書いた曲は理由なく売れる!』と習いました。
ダイアトニックって、そういう事なん?って素直に思いました。
言葉って難しい、受け手のテンション次第やなって思いました。

 

そういえば昨日オレはSCSIと戦いました。
結線を解いてしばらく放置してたら認識しなくなったとかないッスか?
魔法で繋がってた?気合い?テンション?

むしろ今更SCSI?とか思うッスよね?
僕も5度目くらいのアラートで、そう思いました。

ウサビッチ』のキャラのかわいさを説明しまくるうちの姪っ子は、もうSCSIの読み方さえ知りませんでした。

君が産まれた頃に聞いてたCDはSCSIを使って制作されてたかも知れんよ?とか思ったス。
ウサビッチが可愛いかどうかは、よくわかりませんでした。
表示されてるキャラクターが小さすぎて見えんかったんス….。(号泣) 

 

夜中に甘いものが欲しくなるね。
最近はブランチュールいってます。いきまくってます。

「ラングドシャー!!!!」言いながら食べます。
でも「シャー!!!!」は僕は発音してません。
「シャー!!!!」の時に一気に口の中を真空化してブランチュールを無力化します。

 

そういえば燻裕理さんが言教えてくれました。
ラングドシャって『猫の舌』って意味なんですってね。

SCSIを読めんかった姪っ子にはブランチュールはやらんとこうと思いました。

blanchul31oct2009

秋のヘッドホン祭り2009

 

当たり前すぎて酔った時くらいにしか話題にも上らんってのが

『ヘッドホンでのMIXのお話』

 

昨今のコンポとポータブルプレイヤーでの再生の人口比率を考慮すると

僕らもヘッドホンでMIXした方がいんじゃね?

むしろスピーカーいらねんじゃね?

 

酔っぱらうとそんな事言うやつ居るね。

 

ま、実際にはそんな事(スピーカーいらね)なんてないわけで….

既にみなさんも各自独自論を展開、業務、趣味を問わずあたられておられ、オレも頑張っとります。

 

ただ…ごめん、自分の話ですけど、ヘッドホンでmixすると何割か増しで疲れますな。

だもんでヘッドホンなんてもう10年くらい、ノイズ取り用途にしか使ってなかったんスよ。

 

で!さすがにこれではあかんなぁ…と

 

夏くらいから頑張って!積極的にヘッドホンしてるわけですけどね、

音的な問題、疲労的な問題はさておき、

デリケートな問題がいろいろとあるわけですよ。

あ、デリケートな部分の問題スね。

単刀直入に書くと、頭髪と頭皮にまつわるエトセトラですな。

 

そんな頭髪をいじめる『秋のヘッドホン祭り2009』開催ですな!

関東方面にいらっしゃる方は是非!

 

今季のテーマっていうんですか?色的なものが、

ちょこっと僕好みっぽかったんで是非とも行きたかったんスけど、ちょっと無理ス。

 

サラウンド、ノイズキャンセル、ワイアレスとかじゃなく

本質っていうんですか?

スピーカーのかわりとしての再生機器みたいなにおいがプンプンしません?

 

なんしか男子率が超高そうな祭りッスけど!

頭髪と頭皮の問題に触れるやつもきっといないんで!…..って、むしろそっち系の企業が参加してたら、そっち系のブースの方が湧いたりしてなっ!

 

ベイヤー師匠のT1も会場に来るらしいスねっ!(T1って書くとターミネーター1みたいですな)

 

てか僕はA1聞いてみたいッス。

dt250_30oct2009

求めてるのは『リアル』ってわけじゃないんだ

 

近所のスーパーに行く途中、でっかい声で名前を呼ばれたス

声の主は隣のビルのオーナーの娘

「今から水泳に行くねん」らしく、方向が一緒なので、

ロト買ったり300円均一行ったりと、お互い寄り道したス

 

何回も書いてるけどこの娘な、

心壊して体調壊れるまでは、腕利きのスタイリストやったんス。

 

気を遣いすぎる体質の人!

結構心の病気になりやすいらしいよ。

 

「あ、オレ気をつけな…」とか思ってる人は意外と大丈夫らしい(笑)

 

 

でもってオレはお花を買うんだけども!

なんで?ってなくらいに猛烈な衝動にかられてね、

気がつけばトマトの水煮缶を購入してしもうとるんス。

きっと『赤の作用』にやられたんス。

 

帰って結構な量のトマトソース仕込んだッスよ。

 

ところで仕込んだソースを冷凍にするなら、ジップロックとかより製氷皿的ななにかの方が安くつくね。

最近いただいた『冷凍餃子』のケース部分が秀逸だったんだよ…冷凍できる材質かな?冷凍食品が入ってた素材やから大丈夫やんね?

とかどうでもいいな。

 

 

いや、ほんまはどうでもよくないんよ。

むしろ昨日の自分の行動を記録する事で、『その後おこった偶然』の理由について考えないといかん!というのが

今日のオレのやるべき事だと感じてるんだ。

 

ソースを仕込んでしまったオレは『あら熱』をとる合間に読む本を物色した。

薄い本をと思って選んだのは『楽典』

 

黙って読んでたらいいねんけど、この楽典を読む時間を作るため、珈琲豆の焙煎をしたス。

みんな知ってるけど、オレはしちめんどうくさいバカヤロウですから。

焙煎中は火元に集中!1歩も動けん状態でないと、本さえ読めんのですよ。

 

で、読み始めて気がついた。

楽典…60ページしかないんスよ。

多分中学校の授業で使ってたやつスからね、ほんまにさわりしか書いてないんだと今日はじめて気がついた。

こんなもんを3年もかけて教えとるんかぁぁぁぁ!とは言わないでおこうと思う。

僕は第8章『和音と和声』という、わずか12ページに何度も命を助けられとるわけですから。

 

ところで楽典なんて既に何回も読んでるので、すぐに退屈になるんス。

後半にはありがたい問題集さえついとるんスけど、一度解いた問題ってのは…

結果がわかってるなぞなぞっていうのは….そういう事ス。

着ムービーでいうところの

満面の笑みを込めての「私の好きな人だ~れだ?」です。

 

2度とは、めくってはいけないページなんです。

 

楽典もそうだと気がつきました。

誰かが書いた理論的なもんなんス。

全部正しい。

と思ってました。

ただただ『典』なんス。

 

だもんで、違う人の書いた楽典ってのも読みたくなりました。

猛烈に!猛烈に!猛烈に!

「神様!今僕は焙煎中なので片手しか動かせません!本を読みたい!単行本的な小さな!しかも読み応えのあるやつがいいです!」

 

 

ここからが凄いんス。

 

焙煎も終わったし、ソースも冷めてましたので、店に戻ることにしました。

で!店までの道で

中学校の同級生から小説のミニ本を10冊受け取ったんス。

 

偶然にしたらできすぎてないスか?

 

 

さ、パスタが茹で上がったス。

土鍋て!とか言わないで下さい….これしかないんです!トングも見つからないんです!

pasta30oct2009

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